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木の釘メモパッド
ふと「木の釘」を作ってみたくなって強引にメモパッド化。
勿論、大きめな偽釘サイズ。
このようにブロックに突き刺せます。
このように本日のメッセージをブスリブスリと。
この紙を突き刺す感触はちょっと気持ちいいかもしれないw

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木工:メモパッド comments(0) trackbacks(0)
メモパッド・簡素化ダブルホルダー(ゴム留め式)
以前作ったメモパッドダブルホルダーのクリップ類を排除した簡略化版を新たに製作。
クリップ式は確実な固定ができるけど
付け外しに手間というか煩わしさを感じるところもあり、
もう少し簡素化して使いやすいものへとするべく試作。

気持ち、以前作ったメモモルグメモグレイブの棒フェンスの要素も取り入れてます。

メモ紙留めに輪ゴムを使います。
輪ゴムなら切れてもすぐに交換できるあたり便利に使える。
このようにメモの上に輪ゴム2本で三角形が交差するように棒フェンスに通して
言わば三角形の底辺あたり張力と摩擦でメモ紙を押さえます。
輪ゴムなのでずらして上の端まで書き込めるなどの柔軟性も特徴。
ブロックを通すことで輪ゴムを一部隠しつつ、メモ紙の上側を押さえます。
両側にメモ紙を挟むとこんな漢字。
このように別の輪ゴムで留めることでめくった状態を維持できる。
十数枚分めくったまま…というのは難しいけど数枚程度なら問題なし。
両側ともぺろんと。
↑前回のアングルパーツが流用できるようにしてあるので
このように接続して
角度をつけた状態での書き込みができます。

蛇足的にこのように棒フェンスの上にペン類をかけておくことも可。


 
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木工:メモパッド comments(0) trackbacks(0)
メモグレイブに落し蓋
メモモルグメモグレイブに収容される前の段階でめくったままの状態が長くて
こんな風に反り返ってしまったメモ類を大人しくさせたい。
で、簡単な落し蓋を製作。
メモモルグメモグレイブに入れても反り返ってるのが
とりあえず平たく押さえつけられます。
クリップで挟んだメモ群が連なってるので見た目は斜めってますが。

これでしばらく蓋してれば反りもある程度矯正されるんではないかと期待。
この落し蓋自体にもう少し何か加えたい気もするけどそれはまた追々。


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木工:メモパッド comments(0) trackbacks(0)
メモグレイブ(メモモルグ改め)
溜まりに溜まったメモ用紙はどこへ行くべきか。

まとまったアイデアからレシピが完成したものは
書き直されたりスクラップノートに貼り付けられたりしますが
まだ日の目を見ないアイデアメモはクリップで挟んで角缶に放り込んでました。

もう少し良い「雑多に置けるメモ置き場」があってもいいだろう。
と、作ってみたメモ用紙の掃き溜め「メモモルグ」。
死体安置所ではなく資料室的な方のモルグ。
「メモグレイブ」(名称変更)。
語感的にはこっちのが良い。
埋めちゃう傾向にあるし墓場っちゃ墓場みたいなもんだし。
A6サイズのメモ用紙をはじめ多少余裕を設けてあるので
ダブルリングノート(A6)類も含め、高さ10cm分収納できます。
メモ用紙束格納例。

前後があいてるので項目毎にクリップで挟んだままでも収納可。
高さ10cm分となればかなり積み重ねられます。
更に、このようにノートを乗せて天板化させることも可。

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木工:メモパッド comments(0) trackbacks(0)
メモパッド・ダブルホルダー:2
前回、ペンを挿しこんで傾斜立てできることを発見したは良いものの、
この傾斜の状態でメモパッドの出し入れをしようとすると
下側にはフェンスもなくツルペタ板なので
当然、メモ紙が一斉にズサーーと下へ滑るわけです。
そこで傾斜立てに際しても大丈夫なように、
更に改良を加えました

簡単に言えばペン以外の傾斜パーツと
下側にもフェンスを設けて、紙のハネを押さえるブロックCDの追加。
↑アングルパーツ。現状では外付け式。
いずれはどこかしらのパーツに組み込めるとかして
「外してる状態の所在」についてもスマートにしたいところ。
ダブルホルダーの裏側に取り付ければ(非接着)
このように約40°程の傾斜立てができるように。
↑ペンとは異なり中央の位置に脚が来るので
キーボードを少し潜り込ませるなど省スペース的な配置もできます。
下側に儲けたフェンス。
上側の棒フェンスとA6メモ用紙キチキチで挟むのではなく
少し余裕を持たせたつくり。

下側に棒があると書き込み難いかなと思いきや、
意外と良いバンク(コブ)ともなるようで小指を引っかけるように
書き込むなどもできます。

↑上の画像でも解るように
紙の下側がハネるように巻き上がるクセが付くことはよくあるので
下側の紙を押さえつけるブロックも追加。
解りやすいようにC。
と、D。

邪魔なときには上のAB側に通しておくなど、無くても良し在っても良し。
な具合に臨機応変に扱えます。



傾斜時に限りだけどオマケ的要素。
上部の径9mm穴に使用中のペンを差し込むこともできます。
↑例えばボールペンなどでキャップにいちいち戻すのは面倒。
なんて場合の一時挿しに。

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