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栽培用屋外用木工その後
袋栽培用ポリバコフレームの実践風景備忘録。

ポリポットからゴーヤを移植しての
↓後約1ヵ月後
↓12日後
パーゴラモドキの天井を横に這うように伸びてたり
脇芽がすくすく伸びてたりで一見とても順調だけども
空中栽培(地面に直接接していない)故か乾燥で
油断するとヘナってることが多い。
恐らく放射熱(地面との高さ)にも関係があると思う。
それでも実は付き始めました。(まだ小さい)

ちなみに参考までに2011年8月21日のゴーヤ栽培はこんな具合。
後に巨大台風で倒壊するんですけどね。
あと一ヶ月でこのくらいになるかなぁ。

■2013年08月22日追記■
茂ることにはわっさわさ茂りましたが勢いは少し弱いような印象。
実も点々となってはいるけどごろごろとはなってない。
地面接触型の袋栽培と地面から離れた袋栽培とではやはり違いが出るのかも。
ライザー30+袋栽培用ポリバコフレーム(L)+ライザークラウン+ライザー90に
トマトの脇芽を挿し木したもの。
画像的によく解らないので成長に関してはおいといて
脚が地面から300mm離れてることで風通しが良くなるとかで放射熱を回避してるのか
直射日光を受けても隣のゴーヤに比べて土が乾燥しにくいように思える。

日当たりの条件が少し異なる場所(日陰寄り)に設置したゴーヤも
(ライザー30+袋栽培用ポリバコフレーム+ライザークラウン=脚の長さ300mm)
土が乾燥しにくいように感じる

そのせいか葉も元気。

挿し木トマトの横の袋栽培用ポリバコフレーム(M)は諸に直射日光にあたる場所で
木材諸とも熱を受けてしまうレジ袋部分の劣化が激しく
触っただけで崩れるほど…。

レジ袋の種類によっても差が出るようだけど
原因は直射日光と高温の状態に晒されることのようで
現にライザークラウンでカバーされてるものは劣化が見られず
ゴーヤが伸びたことで日陰となってる部分も劣化が見られない。

ライザークラウンなどのレジ袋部分に直射日光が当たるのを防ぐパーツを
用意することでひとまずは回避できそう。


↓2013年08月22日
猛暑+直射日光に晒され続けた方は
1ヶ月経過後…
もうパリパリのボロボロ。
↑一方同じ場所(直射日光をもろに受ける場所)でもライザークラウンで
直射日光を避けられた方は劣化は無し。
日陰に設置された方も劣化は見受けられないまま。

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